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そろそろ本屋さんやコンビニあたりに、出そろった雰囲気です。
こんなにインタビューされることも、あまりないことと思いますので、
ぜひ読んでみてくださいね。(写真もほとんど撮りおろしです!)
<<音楽専門誌>>
・FLOOR(12/1)インタヴュー
・remix(11/29)インタヴュー
・LOUD(11/25)インタヴュー
・ramblin’(11/上旬) 表紙+特集、インタヴュー
・bounce(11/25)インタヴュー
<<カルチャー紙&新聞>>
・FADER JAPAN(11/25) 表紙+インタヴュー+FADEIN
・STUDIO VOICE(12/6)インタヴュー
・NYLON JAPAN(11/28)インタヴュー(渋谷のオススメ音楽ポイント)
・Rolling Stone(12/10)インタヴュー(“ロックを感じさせる”アイテム紹介)
・EYESCREAM(12/1)インタヴュー
・Samurai magazine(11/6) インタヴュー&レヴュー
・TVブロス(11/21)
・装苑(11/28)(クリエイター紹介企画)
・時事通信(11/下〜12月地方新聞配信)インタヴュー
で、ちょうど一年前の創刊から、
たったの一年で表紙アゲインの雑誌『FADER JAPAN』は
じぶんで言うのもナンですが、
どんだけG.RINA BIG UPなんでしょうか…
いやいや、ありがたい限りです。
お目が(お耳が)高いとしかいいようがありません!!
「ユニークなことをしつづけられるか。」
それは必ずしも派手にみえることばかりじゃなくて…。
誰にも相手にされないと、
そりゃあふてくされそうになることもあるけど、
続けてるどっかで誰かが観ててくれると思うと、
すなおにうれしいです。
それはモチロン、こうしてメディアで
フックアップしてくれる人にだけじゃなくて、
メールでメッセージをくれる人にも、ただCDを買ってくれている人にも、
多大に感じていることです。
求められるモノでなければ淘汰されてしまうとしても、
いまどっかにすでにある人気モノを総合したり平均したりして
割り出すようなことじゃなくて、
新しく求められるようなものを、
懐かしく求められるようなものを、
これはどうですか?っていうところを
わたしは探しつづけられるんだろうか、と。
あらためて奮い立つ今日この頃です。
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that's good for you.
我が身も振り返り、
奮い立ちまする。
さっきみたよこれ
イメージとしてはG.RINAの雑誌だと思ってるくらい出てるよね!!
いいじゃんいいじゃん。
BIG UP!!! Go Cooly!!!
ぼかぁヒロキング&ゴスくんとヤスカズさんとかとパリ行ってきま〜す
otorakuさん>
good for you too!
Anonymousさん>
え!?どなた!?
パリ公演たのしそうだわ〜。von voyage♪
My Name Is KENTA.
I was forgotten to write my name.