定規 de 無我

げんざい次の作品、オリジナルのアルバムの前に
ちょっと遊び心のある企画をしています。
そのために案を練ったり、録音の日々。。
今回は生演奏をたくさんとりいれていて
そんななかでも
グディングス・リナなりの生音との向き合い方というか
新しさはあるのか?
でも、新しさってなに?
なにか足りないか?余計かな?…などなど
現在トライ&エラーのトンネルのど真ん中なのです。
そんなモヤモヤを一瞬晴らしてくれたのは
スタジオにあった懐かしいおもちゃ。(写真)
これ、スピログラフっていう名前だって、知ってました?
描き出すと楽しい、楽しい。
チョットだけ我を忘れちゃったさ〜。。
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具体的にコイツに聴かせたいとか何かしら固有の生きた対象がないとモチヴェーションって上がりませんよね?新しいといっても表現者個人の無からの独創なわけでなし。そういう意味じゃ自分の周りなんかは酸素薄い感じですね。ペドロコスタがトークショーで何で今の日本映画は(一部の例外を除いて)裸ではないのか?小津や溝口、成瀬は皆裸だったぞと逆に聞いてきましたが。そんな感じ?関係ない話でしたネ。楽しみにしてます。
自分が知らないことは全部新しいことだと思うんす。
単純ですんません。。
リナさん頑張って!
良い音楽しみにしてるでやんす!
コメントありがとうございます。
kenさん>
生きた対象ーーたしかにそうかもしれませんね。
酸素薄いってどういう感じなのかしら。。。ドキドキ
nueさん>
そうですね。古いものが新しいこともありますしね。
うけとめる自分の皿をふんわかさせときたいですね。
ありがとう!
全盛期のyayoikusamaとかすさまじい酸素の量だし、今でいうとm.i.a.なんかかっこいいですねえ。ライヴは本当にすばらしかった。名古屋じゃさかんにお尻振ってました。うしろにboy
立たせて。彼女は不在の父にあててarularを作ったのでしょう?moodymannなんかも酸素濃い。nine inch nailsは昔から聴いてます。richard devineとかもすごい。やはりどうしても暗闇の中でないとfocus が合わないですねえ。
g rina は夢に出てくる感じ。ちょっと不吉な夢?。無法な感じ?わからない。
何の話かわからなくなってしまいました。すいません。